皆さん、こんにちは。旭川でサラリーマンをしてるマコトです^^

 

今日は、ワクワクメールを使って
旭川で女子大生と出会い、

セ◯クスしてきた体験談
を紹介したいと思います。

 

旭川の女子大生Mちゃん。

先月、旭川に引っ越してきたばかりで

「私、自分に自信が無いんです・・・」

って言っていました。

 

そんな控えめなMちゃんは

もの凄く可愛くて
スタイルも最高でした!

Mちゃんのプロフィール
旭川-ワクワクメール-女子大生
・旭川在住
・19才
・某大学1年生
・東京出身
・1人暮らし
・経験人数は1人
・スタイルが良い!
・性格も可愛かった!

ワクワクメールを使って旭川1年目の女子大生と知り合った流れ

僕にとってMちゃんは、
ワクワクメールで出会った
記念すべき第1号の女の子。

 

旭川に転勤でやって来た僕が
出会い系歴1ヶ月でゲットした女の子。

今でも月1で会う妹みたいな存在なのです。

 

Mちゃんはもともと
東京に住んでいたんだけど、
大学に進学するために一人暮らしを開始。

 

「友達がなかなか出来ない」

「東京に帰りたい・・・」

 

って悩んでいた時にワクワクメールに登録したみたい。

 

僕も旭川に転勤になるまで東京に住んでいたこともあって、地元の話をすると心を開いてきた様子。

 

「じゃあ、今度ご飯でも行こうか?」

 

って聞いてみると、

 

「ご飯だけならいいですよ(≧Д≦)」

 

って返事が届きました。

 

(「ワクワクメールって本当に会えるんだな」って思った瞬間でした)

ワクワクメールを使うくらいだから地雷?

でもここで心配な事が1つ。

 

「自分の顔とかスタイルにあまり自信が無い」

って言っていたMちゃん。

 

「もの凄いブスだったら最悪だな・・・」

って思いました。

 

僕も旭川に来てすぐにセ◯クスする相手が欲しかったので、

「デブじゃなかったらOK」

と結構ハードルを下げていました。
(男ってそんな生き物ですw)

 

「学校が夕方で終わるので、そのあとだったらいつでもいいです」

 

旭川に来てまだ1ヶ月のMちゃん。

「土地勘が全然無い」

というので、
Mちゃんの家の近くにある大町のローソンで待ち合わせをしました。

 

 

ローソンの駐車場で待ってると、お店の中には授業が終わったと思われる女子大生が大勢・・・。

 

「この女の子かな?」

「あの子なら嬉しいな~」

 

色んな女子大生を見ながら期待でワクワクしていると、

 

「Mさん・・・ですか?」

 

僕に話しかけてきたのは
ちょっと地味な感じの女の子。

 

だけど、
よーく見ると美少女の雰囲気。

 

清楚な感じで真面目そうなタイプの女の子なのです。

 

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

 

ワクワクメールみたいな出会い系で

こんなに可愛い女の子に

出会えるなんて思ってもいなかった僕。

(デブじゃなかったら全然OKだったので超嬉しかったです)

 

ここまでにワクワクメールに課金したのは100円くらい。

超安く済んだ出会いに、

「こんなに簡単に出会えて良いのだろうか・・・」

と思うのでした。

ワクワクメールでメッセージを交換していた旭川の女子大生と対面

車に乗って、簡単に自己紹介をしました。

ローソンで買っていたコーヒーラテを手渡すと

「ありがとうございます!」

って笑顔で返事をしてくれるMちゃん。

 

「いい子だな~」

ってセ◯クスしたい気持ちが盛り上がってしまうのでした。

 

 

話をしていると、

「旭川に来てからずっとコンビニ弁当を食べてる」

って言うので、会う前は

「動物園通りにあるオリーブにでも行こうかな?」

と思ってたんだけど、あまり安い場所だと大学の同級生に会う心配があったので、永山のウェスタンパワーズにある牛角に行く事にしました。

(まだワクワクメール代100円とコーヒーラテ代しか使ってないので問題ありません)

 

女の子と会話するのはあまり得意ではない僕。

 

だけど、Mちゃんも

「出会い系で男の人と会うのは初めて」

って言ってたし。

 

「年上の僕が緊張をほぐしてあげないと・・・」

と思って旭川の事を色々と教えてあげました。

(と言っても、僕もまだ旭川に来て1ヶ月目なんですけどねw)

 

20分くらい車に乗って楽しく会話をしていると、目的地の牛角に到着。

 

「何でも好きな物頼んでいいよ」

って言ったんだけど、

 

「食べ放題しか行った事ないからお任せします」

ってとっても可愛いい事を言ってくれるんです!

(もしかして気を使ってくれてるのかな?)

 

焼き肉を食べて会話をしている間、

「今日はホテルに行けるかな~」

って考えてしまう僕。

 

バレないようにMちゃんのカラダをチェックしていきます。

 

オシャレ!
っていうほどの服装じゃないけど、
清潔感がある感じの服装。

 

「あの服の下はどんな感じなんだろう・・・」

会話をしつつも、どうしても気になってしまうのです。

 

 

明日は土曜日。

大学は休みなはず・・・。

 

ドライブに誘ってOKだったら、セ◯クス出来るかも?

観音台で夜景ドライブをしたあとはホテルに行きたい!

時間はまだ20時30分くらい。

 

期待と緊張しながら

「少しドライブでもしようか?」

って聞くと、

「いいですよ♪」

ってニッコリ笑って返事をしてくれました。

 

そのまま環状線を走らせ、台場方面に向かいます。

 

「今日はごちそうさまでした」

「本当に楽しかったです」

 

車に乗ると、若いのに律儀にお礼を言ってくれる女子大生。

 

「良い子だな~」

 

さっきよりもMちゃんと
セ◯クスしたくなっていました。

 

右手でハンドルを握りつつ、
左手は軽くMちゃんの右手を握りました。

 

「拒否しないでください!」

 

僕の祈りは届いたのでした・・・

会ったばかりの子をホテルに誘ってみる

手を握っても
全然嫌な反応をしてこないMちゃん。

 

たまに僕の手を
ギュッと握り返してくれるんです。

 

「マジか・・・」

 

「これはホテルに行けそうだな」

 

この時すでに期待で
チ◯コが勃起してしまっていた僕。

 

「ねぇMちゃん?」

「ちょっとだけホテル行ってみよっか?」

 

勝負に出た僕は言ってみました。

 

 

「・・・・・・。」

 

沈黙する車内。

 

「ダメだったかな?」

 

って思った瞬間、

 

「いいですよ・・・」

 

手を握り返してくれながら
MちゃんがOKしてくれたのです。

ワクワクメールで出会った女子大生とホテルへGO!

 

そのままホテルの駐車場に入っていくMちゃんと僕。

 

部屋に入って顔を近づけると、

Mちゃんは目をつぶって
恥ずかしそうな顔をするのです。

 

そのまま口を近づけてキスをすると、

少しカラダが震えてるんです。

 

「本当に私でいいんですか?」

 

自分に自信が無い。

と言っていただけあって

もの凄く恥ずかしそうな表情・・・。

 

(ここは年上らしくリードしよう!)

 

キスをしながらMちゃんの服を脱がしていくのでした・・・

服を脱いで全裸になるとスタイルが最高だった

顔はモザイクをかけましたが、

Mちゃんはおっぱいが大きい!

 

キスをしながら服を脱がしていって、ブラを外した時には心の中でガッツポーズでしたw

 

キスで感じていたのか、
ブラを外すとすでに固くなっていた乳首。

 

指先で軽く触ると、

「んっっ・・・」

って小さい声で感じているのです。

 

 

「シャワーに入ってきたいです」

 

というMちゃん。

 

「カラダ洗ってあげよっか?」

って聞くと、最初は

 

「恥ずかしいからいやです・・・」

って言うんです。

 

それでも、

早くMちゃんの
色んなトコを見たかった僕は強引に

一緒にシャワーを浴びることにしたのでした♪

 

女子大生にお風呂で手コキされてしまった…

明るい風呂場でMちゃんの裸を見た僕。

「自分に自信が無い」

と言っていたのに、

「何だ!この神ボディーは!」

って叫びたくなるレベル。

 

 

その時、

 

「Mさんのココ」

「おっきくなってますね」

 

恥ずかしそうにしていても、
なんだかんだ言って女の子ってエッチな生物。

 

僕のチンコに興味津々なのです。

 

ぎこちない手つきで

チンコをさわってくれるのです。

 

「やばい・・・」

 

「上手くないのが逆にキモチイイ・・・」

 

チンコをあまり知らないのか
詳しく知っているのか
わからないけど、

亀頭ばかりを念入りに触ってくるMちゃん。

 

「このままではヤバイ・・・」

 

そう思った僕は

手にボディソープを塗って泡立てていきました。

 

向かい合ってるMちゃんのおっぱいを両手で優しく洗っていきました。

 

そのまま僕の手は

おなかを洗ったあと、

マ◯毛のあたりを洗ってあげます。

 

 

アソコを触ると、

ヌレヌレになっていた

Mちゃんのオマ◯コ。

 

中指でワレメを触ると、

もうグッチョグチョに濡れているのです。

 

さっきまであんなに恥ずかしがっていたMちゃんですが、今ではエッチな気分になってるようで、

 

「あんっっ」

「んっっ・・・」

 

お風呂の中のせいで、エッチな声が響きます。

 

指を入れても、
第一関節までしか入らないMちゃんのオマ◯コ。

 

「狭いっ・・・」

 

Mちゃんのオマ◯コに早くチンコを挿れたくなった僕。

 

シャワーを出て

ベッドに移動するのでした・・・

フ◯ラが凄かった件

バスタオルを巻いたままベッドに向かう2人。

 

「暗くしてください・・・」

 

もっとMちゃんの裸を見たかったけど、ここはMちゃんの言うことを聞いてあげることに。

 

枕元にある照明のつまみを回すと、薄暗くなる部屋。

 

巻いてあるバスタオルを外して、おっぱいを揉んでいきます。

 

裸を見られてマ◯コを触られたからなのか、

「ああんっっ」

さっきよりも敏感になってるカラダ。

 

 

Mちゃんの手は僕のチンコを握ってくるのです。

 

「この子はチンコが好きなのかな?」

 

「それとも焼き肉のお礼なのかな?」

 

そんな風に思ってしまうほど、チンコをずっと触ってくるのです。

 

 

「じゃあ、少し舐めてもらおうかな?」

 

そう思った僕は

 

「ちょっと舐めて欲しいな」

 

とフ◯ラをお願いをしました。

 

 

にっこり笑ったまま起き上がって、僕の下半身に移動していくMちゃん。

 

フ◯ラしてる顔を見たかったので、

無許可で照明を明るくしましたw

 

ペロ・・・

チロチロ・・・

 

あまり経験が無いと思われるMちゃんのフ◯ラ。

 

手コキもそうだったけど、

経験人数が少ない女の子のフ◯ラって

とっても気持ち良い!

 

一生懸命に舐めてくれるのを見て、

Mちゃんも気持ち良くしてあげたい!

と思った僕。

 

「お尻をこっちに向けて」

って言うと、

「恥ずかしい・・・」

と言いながらも、

 

Mちゃんは小さめのお尻を

こっちに向けてくれるのでした。

濡れやすい体質だった

マ◯コを目の前で見ると、
マン毛まで汁が垂れていたMちゃん。

 

どうもMちゃんは
濡れやすい体質だったみたい
(●´ω`●)

(濡れやすいだけでエッチな女の子って思っちゃいます☆)

 

クリを舐め、マ◯コの入り口を舐めていると、さっきよりもエッチな汁が奥からあふれてくるのです。

 

 

マ◯コを舐めてると気持ちが良いMちゃん。

チ◯ポを舐めるのが止まってしまいます。

 

でも、それでいいんです。

 

だって、

こんなに可愛い女子大生がマ◯コを舐められながら

僕のチ◯ポを美味しそうに

舐めていてくれたんですから♥

 

そのまま挿入したくなった僕。

 

このあと2回。

Mちゃんの極狭オマ◯コに

チ◯ポを挿入して

射精するのでした
(●´ω`●)

 

(2回戦ともゴムは付けました)

(若い女の子って妊娠しやすい。っていいますもんね♪)

 

↓僕が女子大生のMちゃんと出会ったのはこのサイト
ワクワクメール PC/SP/MB ※手動承認[GW]
(18歳未満利用禁止です)

(旭川で1人目に出会った女子大生Mちゃん☆)
(性格が良くて最高に良い思い出です♥)

 

旭川に来て初めて登録したサイトで1人目にして、最高ので出会いをすることが出来ました。

こちらのページではMちゃん以外にも色んな女性との出会い体験を紹介しているので、寄ってみて下さいね★

→旭川で出会い系を使って5人をセフレにした体験談

最後まで
「ワクワクメールで旭川の女子大生Mちゃん(19才)とセ◯クスした体験談」
にお付き合い頂きまして、ありがとうございました。