旭川-PCのMAX-主婦

2018年5月中旬の水曜日。

ワイワイシー(YYC)で知り合ったあ旭川の人妻と会ってきました。

 

名前はKさんと言って37才の主婦。

ワイワイシーの「ランチやディナー募集」の掲示板で見つけました。

 

プロフィールには

「お酒が大好き♪」
「楽しく飲みたいな♡」

と書いてあったので、

「一緒にお酒を飲みませんか?」

と誘ってみました。

 

年齢が37才という事もあり、
ワイワイシーからメールが届いたのは僕だけだった模様。

3通くらいメールをやりとりしたあと、LINEの交換に成功しました。

K子さんには子供はいなくて、旦那は月末まで東京に出張中。

本当かわからないけど、ワイワイシーを使う目的はお酒を飲む相手をいつも探しているらしいのです。

ダンナがいない寂しさをYYCを使って一緒に飲んでくれる相手を見つけ、解消しているというのです。

 

旭川のYYCで見つけた主婦はサクラの可能性があるのか?

自分もお酒が好きな方なので、K子さんに会いたいと思っていました。

でも、

YYCでK子さんを見つけLINEでやり取りをしてるうちに、

「こんなに簡単に会う約束が出来るなんて、逆に怪しくない?」

と逆に不安になってしまいます。

 

プロフィールを確認しても、メッセージをやり取りしていても、サクラや業者の雰囲気はまったく感じられません。

 

なので思い切ってK子さんに聞いてみました。

 

「K子さんってサクラじゃないですよね?」

 

「当たり前じゃないですかw」

「そんな事より、会う日にちなんですけど平日でもいいですか?」

 

僕の心配は不要だったようで(安心しましたw)

 

「もちろん!」

不安が解消されて嬉しくなり、速攻でLINEを返信。

数日後、上手くいきすぎてるK子さんと会う約束をしたのでした。

 

待ち合わせは3条買物公園にあるオクノビル。

そこの1階で11時30分に会うことになっていました。

 

この日のために代休を使用。

シャワーを浴びて出かける準備を整えていきます。

(何かあるかもしれないので念入りに洗っておきます)

 

 

「スーツを着てる男性が好き」

という情報を雑誌で読んだことがあったので、仕事でもないのにスーツに着替えました。

ワイシャツもちょっとオシャレな薄いピンク色の物に。

(第一印象って本当に大事ですもんね^^)

 

 

今日はお酒を飲むので、タクシーを呼びました。

待ち合わせ場所のオクノビルを目指していきます。

 

「今、タクシーに乗ったよ」

LINEにメッセージを送ると、

 

既読が付いたと思ったら

「楽しみ☆待ってるね♥」

K子さんからすぐに返信のメッセージ。

 

 

「今日はホテルに行けたらいいな」

と期待しつつも、会う前の前提としては2人でお酒を飲むだけの予定。

 

まずは緊張をほぐすために、軽く食事をしながらビールを飲もう。と決めました。

 

タクシーに乗って10分が経過。

オクノに近づくにつれ、期待からか心臓がドキドキしてしまいます。

 

何人の女性に会っていても、この時ばかりはさすがに緊張してしまうもんです。

昭和通りを左折して3条通り入ったタクシー。オクノビル側に停車して料金を支払います。

一歩一歩緊張しながらオクノに近づいていきます。

 

ウィーン

 

自動ドアがゆっくりと開き、緊張はピークに。

さっきよりも心臓がバクバクしているのが伝わってきます。

 

期待と不安な気持ちのまま、待ち合わせ場所に近づいていくと

 

「おおっ!」

 

「K子さんらしき女性がいたっ!」

ワイワイシー旭川で出会った主婦といざ対面

目印で教えてもらっていた茶色のバッグを持ち、下を向いている女性。

「足には自信がある」と言っていた通り、少し離れた場所から見ていても素晴らしい脚線美。

髪の毛は少し明るめの茶色で、毛先はふんわりと巻いてあります。

どう見ても37才の人妻には見えません。

 

「もしかして、今日会うのを楽しみにしてくれていたのかな?」

という期待をしてしまいます。

 

見た目の第一印象も大事だけど、最初の声のかけ方も自然が1番!

 

これはYYCみたいな出会い系で会う時には、特に気をつけてる事。

 

こわばった顔をして
低い声で話しかけても、

「違います。人違いです!」

なんて言われたら即ゲームオーバー・・・です。

 

「K子さんですか?」

 

緊張しながら声をかけてみると、

 

「はい・・・」

「Mさんですか?」

 

(「ヤッターこんなにキレイな女性が!」心の中で小さくガッツポーズを決めた瞬間でしたw)

 

「じゃあ、飲みにいきますか」

 

「はい・・・」

 

K子さんはニッコリと笑って笑顔を見せてくれ、少し後ろを着いてきてくれます。

 

お店に向かう途中、手を繋ごうかとも思ったけどじっと我慢。

相手は主婦だし、旦那もいる。

知り合いに見られたら大変だし、何よりも

「出会い系を利用してるからって、私のカラダが目当てなんでしょ!」

なんて思われてしまったら、
せっかく出会えた主婦を逃がしてしまいます・・・。

 

家を出る前に、

「K子さんの見た目次第では安い喫茶店にでも行こう」

と思っていた僕。

 

でも、会ってみたら

「絶対に逃してはならない女性だ」

って思うレベルなのです。

 

(絶対にセ〇クスしたい・・・)

今日の出会いを失敗しないために、3条7丁目にある天金本店に入ることにしました。

 

乾杯をして飲み始めると、さっきとは別人みたいにどんどん話をしてくれるK子さん。

僕はどちらかというと、女性と話すのは苦手なタイプ。

会話をリードしてくれるおかげで、平日の昼間だというのにビールが進んでしまうのです。

 

「Mさんって聞き上手ですね~」

 

目を細くしながら無邪気に笑ってくれるK子さん。

 

(「話しベタだから聞いてるだけなんです」とは言えず、「うんうん」って話を聞いていただけなのに。なのにとっても嬉しそう)

 

ビールを4杯ずつ飲んだ時、時間はもうすぐ14時。

いい感じで酔ってる僕たちは次の予定を考えました。

 

(このまま飲んで終わりにするわけにはいかないぞ・・・)

 

「2軒目、どこで飲みましょうか?」

と聞いてみると、

 

「うーん・・・」

「二人っきりで飲めるとこが良いな☆」

 

(これはホテルに行きたいという合図だ・・・)

 

トイレに行ったついでに、アプリで1条にCABIN旭川を予約。

昭和通りを歩いて、ホテルに向かっていきます。

 

酔っていても、明るい時間には手もつないでこないK子さん。

 

でも、

ホテルに入った瞬間からあんなにエロくなるなんて、想像も出来ませんでした・・・

 

CABIN旭川に入り、エレベーターに乗ると豹変した人妻

 

1条通りにあるCABIN旭川に到着。

チェックインを済ませてエレベーターに乗ると、K子さんは僕の目を見つめながら股間を触ってくるのです。

 

「え?」

「えぇっ!?」

 

さっきまでの冷静っぽい主婦が豹変。

まるで別人みたいにエッチに積極的。

 

YYCの掲示板に書いてあった

「寂しくなったら飲む相手を探している」

というのは本当でした。

 

でも、

飲んだらエッチがしたくなる

というのをココで気が付いたのでした。

 

 

ホテルの部屋に入ると、
速攻でキスをしてくるK子さん。

 

舌を絡ませる濃厚なキス。

しかも超エロい!

 

「ここはアメリカですか?」

ってくらい、
ベロベロ舐めてくるんです。

 

負けじと舌を絡ませていると、黒のワンピースを自分から脱いでいくK子さん。

 

下着は紺色で上下お揃いのタイプ。

若い女性なら上下を揃えていない子も多いけど、37才だけあってこのへんはしっかりしている。

 

しかも下着は新品みたいで、スベスベしていて触り心地がとっても良いのです。

 

下着姿のまま、
僕のズボンのベルトを外してくるK子さん。

パンツの上から股間を触ってきたと思ったら、スルッとそのままパンツを脱がされてしまったのです。

 

「お風呂、入らなくていいの?」

 

家を出る前に一応、お風呂に入ってきたけど、先にお風呂に入るのは男としてのマナー。

 

「いいの!」

 

僕の言葉なんて聞こえていないのか、どうしてもスグにチ◯ポを舐めたかった様子。

 

立ったままの状態で僕のアソコをジュポジュポ舐めてくれるのです。

そのままベッドに押し倒されてしまった僕。

 

K子さんは自分でパンツを脱ぎ、マ〇コを僕の顔の前に見せつけてくるのです。

(舐めて欲しいんだな)

そう判断したので、クリからワレメまで丁寧に舐めていきます。

 

K子さんも負けじと、亀頭からサオの根本まで念入りに舐めてくれるのです。

 

ジュボッ

ジュボッ

 

「この人はプロですか?」

って思ってしまうくらい上手すぎるフ◯ラ。

 

イカされそうになってしまっては、年下だとはいえ男のメンツが立ちません。

ベチョベチョに濡れてるマ〇コに指を入れ、イカそうと考えました。

さっきよりもベチョベチョに濡れてくる人妻のオマ〇コ。

 

中指と人差し指を使ってグリグリしていると、

「あんっ・・・」

「ぁぁぁんっ・・・」

さっきよりも少し高いアエギ声を出してヨガってくれるのです。

 

(ものすごい敏感なんだな・・・)

 

欲求不満なのか、セ〇クスが好きなのか。

 

それとも、
生まれ持ったエロいカラダの持ち主なのか。

 

手マンをしてるだけで、イキそうになってるK子さん。

今度は顔を近づけてマ◯コを

ジュルルルル~

って吸うと、

「あぁぁぁぁぁんっ!」

さっきよりも大きい声で喘いでくれるのです。

 

イカされそうになってるのに、全然止まる気配が無いフ〇ラ。

 

「ヤバイ・・・先にイっちゃいそう・・・」

 

舐められてまだ2~3分しか経ってないのに、イカされそうになってしまいました。

 

「挿れてもいい?」

K子さんに聞いてみると、

 

「いっぱい挿れて♥」

 

お酒のせいもあるだろうけど、
K子さんは顔をほんのり赤くしながらニッコリ笑ってくれるのです。

 

口からチ〇ポを抜き、
あお向けに横になったK子さん。

 

そのままもう1回キスをして
ゴムを探してるフリをしていると、

 

「今日は付けなくていいよ?」

 

と言ってくるのです。

 

(妊娠させちゃったらヤバイよね?)

(というか、ゴム持って来てませんでした☆)

 

妊娠を心配しつつも、生挿入をすることに決めました。

 

 

マ◯コの入り口に亀頭を当てると、

あれだけ濡れていたのに、なかなか入っていかないチ◯ポ。

 

(クリを刺激したら入るかな?)

と思って、マ◯コの入り口でチ◯ポをぐりぐりしながらクリを優しく触ると、

 

「あぁんっっ」

 

K子さんはさっきよりも気持ち良くなってしまったのです。

 

そのままクリを触り続け

ググッっと亀頭を押し当ててくと、

ズポッ

亀頭はマ◯コの中に入っていくのです。

 

チ◯ポ全体を締め付けてくる極上のK子さんのオマ◯コ。

 

「ヤバイっ!」

 

(お酒が入ってるから、イケるかな?)

と思っていたのは間違いだったようで・・・

 

何回かチ◯ポを出し入れしてるだけなのに、絶頂に達してしまいそう・・・

 

「イっていい?」

 

「うん。いっぱい出して!」

 

K子さんの許可を貰えたので、
主婦の極上オマ◯コの中に

どぴゅっ

大量に精子を発射してしまうのでした。

 

ビクンビクンっ・・・

 

K子さんのマ◯コの中で止まらない射精。

 

(今までこんなに出た事あった?)

ってくらい、精子が出つづけているのです。

 

精子をマ◯コに注ぎ終え、

「はぁはぁ・・・」

K子さんの胸に顔を埋めていると、

 

「私のアソコ気持ちよかった?」

って笑いながら聞いてくるのです。

 

「うん。最高だった!」

「今までの中で1番気持ちいいマ◯コだった!」

 

俺の言葉が嬉しかったのか、

 

「じゃあもう1回しよ♥」

 

その夜、K子さんと計3回セ◯クスをしたのでした。

 


後日談

そのあとK子さんとの関係は続いています。

今では2週に1回のペースでセ◯クスをしています。

(1週間おきに東京出張を繰り返す旦那さんに感謝ですw)

 

→僕が29才エロ妻とセフレ関係になれたきっかけを作ってくれたのはこのサイト

18歳未満利用禁止